2010年02月28日

第84回中山記念(G2)予想

【出馬表】
第84回 中山記念(G2)
馬名 性齢 斤量 騎手
Uma☆Blog
1 1 キングストリート 牡4 56.0 武 豊
1 2 モエレビクトリー 牡4 56.0 的場 勇    
2 3 トーセンクラウン 牡6 57.0 江田 照        
2 4 セイクリッドバレー 牡4 56.0 三浦 皇     ×  
3 5 テイエムアンコール 牡6 57.0 浜中 俊        
3 6 サニーサンデー 牡4 56.0 佐藤 哲    
4 7 ライブコンサート せ6 57.0 内田 博 ×      
4 8 ダンスインザモア 牡8 57.0 松岡 正        
5 9 ドリームサンデー 牡6 57.0 戸崎 圭      
5 10 ショウワモダン 牡6 57.0 後藤 浩      
6 11 アブソリュート 牡6 57.0 田中 勝    
6 12 マイネルシュピール 牡7 57.0 蛯名 正   ×   ×
7 13 マイネルグラシュー 牡6 57.0 石橋 脩        
7 14 シャドウゲイト 牡8 58.0 横山 典    
8 15 キングストレイル 牡8 57.0 北村 宏        
8 16 トウショウウェイヴ 牡5 57.0 中舘 英  
※出走馬情報などは必ず主催者発表のものをご確認下さい。

◆まる松◆
[1]キングストリート。先行の面子が厚く速いペースが予想されるので、内をロスなくスルスル、勝負どころでスッと抜け出て理想通りに運べそうで。
相手は[9]ドリームサンデー。前走は速いペースを番手で追走し自滅。今回もライバルは多いが残るのはこの馬。
あとは[10][11][7]。開幕週とはいえ差し馬重視で。【買い目】は馬連ボックス。
キルトクール株式会社
キルトクール】はシャドウゲイト
前走は久々に持ち味出せたものの、今回一気の2F短縮は大幅にマイナス。

◆おがQ◆
連勝の勢いか、オープン戦での実績か?ちなみに、自分が推した馬は、オープンの壁にぶちあたるパターンが多いです。
◆テキサス◆
本命はアブソリュート。今年こそ本格化に期待がかかります。去年の勝ち馬はそういえばカンパニーだったと思えば、ここで勝てるならば本格化か…。後は近走勢いのあるものから2頭。穴にはちょっと渋いところを入れて見ました。
◆たかQ◆
本命はサニーサンデー。前走中山金杯では6着ながら0.1秒差。斤量は増えるものの、ここは一発狙ってみましょう。相手はキングスストリートからシャドウゲイトなどを。

2010年02月28日

阪急杯(G3)予想

[3]ビービーガルダン。昨年と同じく黒い帽子。先行力活かせる絶好枠につき連覇期待。
相手は[1]ヘッドライナー。こちらも同じく絶好枠で競る相手もおらずハナ濃厚。楽に行ければ一発。
あとは[2][12][6]まで。【買い目】は[3]から馬単流し。
キルトクール株式会社
キルトクール】はトライアンフマーチ。近走マイル変更で底見せず。と言って1400は別世界。

2010年02月27日

アーリントンカップ(G3)予想

[3]ザタイキ。久々に大樹Fから大物感のある1頭。同世代のクラシック戦線には強烈なのが1頭いますが、マイル路線での成長を期待したい。
相手は[7]コスモセンサー。近3走1400で安定した内容。久々のマイルで新味期待。
あとは[2][11]まで。【買い目】は[3]から馬単流し。
キルトクール株式会社
キルトクール】はフラガラッハ前走は期待してたんだけど。実はまだ芝未勝利。

2010年02月26日

第27回フェブラリーステークス(G1)結果

1着は単勝1番人気エスポワールシチー、2着には5番人気テスタマッタ、3着には6番人気のサクセスブロッケンがそれぞれ入線。
馬連890円、馬単1,190円、3連複1,160円、3連単4,190円の決着。

メンバー予想はまる松、おがQさんが的中。消去法も的中。

第27回 フェブラリーステークス(G1)結果
着順 馬番 馬名 タイム
1 4 エスポワールシチー 1:34.9
2 3 テスタマッタ 2 1/2    
3 6 サクセスブロッケン 3 1/2
※レース成績、払戻金などは、必ず主催者発表のものをご確認下さい。

【成績表】
まる松 おがQ テキサス たかQ

的中回数 2 1 0 0
最高配当 5,960 630 0 0

的中回数 0 1 1 0
最高配当 0 2,740 1,360 0


的中回数 1 0 0 0
最高配当 1,160 0 0 0


的中回数 0 1 0 0
最高配当 0 4,190 0 0


2010 8戦中3的中 8戦中3的中 7戦中1的中 7戦中0的中
最高5,960 最高4,190 最高1,360 最高0
2009 44戦中9的中 45戦中10的中 44戦中14的中 42戦中5的中
最高56,680 最高8,670 最高67,570 最高10,630
2008 50戦中9的中 50戦中9的中 50戦中17的中 40戦中8的中
最高37,690 最高34,870 最高23,350 最高71,110
2007 51戦中11的中 51戦中7的中 47戦中6的中 39戦中2的中
最高7,270 最高32,480 最高4,340 最高13,650
2006 49戦中12的中 47戦中10的中 46戦中7的中 44戦中9的中
最高21,870 最高3,320 最高17,160 最高273,310
コレ以前の成績(2002〜2005)については「馬ヲタ」でご覧になれます。

『的中のルール』
◆各レースにつき本命◎を打った組み合せの中で、最も払い戻し金額が大きかったもの1つを的中馬券としてカウントします。
◆単勝、複勝、ワイドは対象としません。
◆単式について。馬単は1着◎から2着○▲△×の各印、3連単については1着に◎・2〜3着に○を必ず含んだ▲△×の各印、で的中したものをカウントします。



2010年02月21日

第27回フェブラリーステークス予想

【出馬表】
第27回 フェブラリーステークス
馬名 性齢 斤量 騎手
Uma☆Blog
1 1 ダイショウジェット 牡7 57.0 柴山 雄        
1 2 ケイアイテンジン 牡4 57.0 四位 洋        
2 3 テスタマッタ 牡4 57.0 岩田 康    
2 4 エスポワールシチー 牡5 57.0 佐藤 哲
3 5 スーパーホーネット 牡7 57.0 藤岡 佑        
3 6 サクセスブロッケン 牡5 57.0 内田 博
4 7 トーセンブライト 牡9 57.0 北村 宏        
4 8 レッドスパーダ 牡4 57.0 横山 典   ×    
5 9 ザレマ 牝6 55.0 デムーロ        
5 10 オーロマイスター 取消 牡5 57.0 吉田 豊        
6 11 スーニ 牡4 57.0 川田 将      
6 12 グロリアスノア 牡4 57.0 小林 慎
7 13 ローレルゲレイロ 牡6 57.0 藤田 伸        
7 14 リーチザクラウン 牡4 57.0 武 豊    
8 15 ミリオンディスク 牡6 57.0 ルメール ×      
8 16 ワイルドワンダー 牡8 57.0 蛯名 正     × ×
※出走馬情報などは必ず主催者発表のものをご確認下さい。

◆まる松◆
なにやら初ダート勢がわらわらと集まってきて場を濁してますが、全て必要なし!!(ま、正直1頭気になるのはいますが。。。)昨年のJRAダートG1を制したどちらかに軍配が上がるものと考えます。
問題はどっちをとるか。

本命は[6]サクセスブロッケン。昨年勝ちはやや重となった馬場の恩恵も少なからずあると思われ、つまりは締まったペースで時計が速くなれば持ち味が活きるタイプ。逆に時計がかかるとだらしないこともあるわけで。
今回はハナをとりたい面子から見て緩くなるとは考えにくく持ち味が出るとふみました。何より状態面が最高。強いのが1頭いますが、連覇を期待します。
対抗は[12]グロリアスノア。まだまだこれからの馬、どこまで通用するか。
[4]エスポワールシチーはハナ争いの面子を考えて印を落としました。控えても問題なしですが、JCD時ほど楽な競馬はできないだろうということで。あとは[3]テスタマッタ[15]ミリオンディスクまで。
【買い目】は[6]から3連複流し。
キルトクール株式会社
キルトクール】はリーチザクラウン
初ダートでこの距離短縮、そしてこの人気。。。どれをとってもあり得ない

◆おがQ◆
G1なのに、ダート初挑戦が四頭もいるなんて。鞍上と、なんとなくダートがこなせそうなタイキシャトル産駒を押さえますか。願わくば、まる松さんがリーチをキルトクールに指名しませんように
◆テキサス◆
本命はエスポワールシチー。前走のジャパンカップダートでの圧勝に脱帽です。ここも人気に答えるでしょう。対抗はサクセスブロッケンで。ただし、今回は鞍上が骨折明けなのであまり馬券はあまり厚くは買わず、手広く狙いたいです。リーチザクラウンは切ろうかと考えましたが、調教での動きがいいので、押さえておきます。
◆たかQ◆
本命は根岸Sを勝ったグロリアスノア。有利な外枠で近走ダート実績のある馬という単純な理由で。相手は内に入った有力馬から外枠の穴っぽいところを。



2010年02月21日

第27回フェブラリーS(G1)データ消去法!

フェブラリーステークスの過去13年間の1〜3着馬の傾向を分析し、該当する出走馬を消去します!

2010febs.jpg 【データシート】(PDF)

ステップレース
過去13年の連対馬について前走着順を見ると次のようになる。
JCダート(G1):3頭
1着(2頭)-2着(1頭)-3着(0頭)-4着以下(0頭)
東京大賞典及び川崎記念(交流G1):10頭
1着(3頭)-2着(3頭)-3着(2頭)-4着以下(2頭)
平安S(G3):7頭
1着(1頭)-2着(2頭)-3着(1頭)-4着以下(3頭)
根岸S及びガーネットS(G3):3頭
1着(3頭)-2着(0頭)-3着(0頭)-4着以下(0頭)
・条件戦[ダ1800m以上]:1頭
1着(1頭)-2着(0頭)-3着(0頭)-4着以下(0頭)
・芝重賞レース:2頭
1着(2頭)-2着(0頭)-3着(0頭)-4着以下(0頭)

【JCダート】からは3頭。
いずれも連対馬。3着以下は実績なし。

【東京大賞典】【川崎記念】地方交流ではG1から最多の10頭。
取捨の目安は3着以内。
4着以下だったのは、08年2着ブルーコンコルド、04年2着サイレントディールの2頭。これには東京ダート1600m以上での(1)G1連対(2)重賞勝ちのいずれかが必要。

【平安S】から7頭。
取捨の目安は連対実績。
3着以下の場合、敗退は5着まで、かつ3前走内に重賞連対実績が必要。

【根岸S】【ガーネットS】の短距離重賞からはわずか3頭。
いずれも優勝馬。敗退馬は実績なし。

条件[ダ1800m以上]戦から1頭。
2009年2着カジノドライヴのみ。これには前走勝利、かつダート1800m以上の重賞勝ち実績が必要。

芝重賞から2頭。
02年優勝馬アグネスデジタルと98年優勝馬グルメフロンティア。
いずれも優勝馬。さらにこれには前々走も重賞連対、かつダートでもOP以上での勝利実績が必要。

<消去馬>
ケイアイテンジン、ザレマ、スーニ、スーパーホーネット、トーセンブライト、ミリオンディスク、リーチザクラウン、レッドスパーダ、ローレルゲレイロ、ワイルドワンダー


性齢
【4・5歳馬】が圧倒的で全26頭中のべ20頭。
このうち前走を4着以下から巻き返したのは4頭。
これには(1)東京ダート1600m以上の重賞勝ち(2)前走平安Sで5着以内のいずれかが必要。

【6歳以上】で6頭。
取捨の目安は前走の重賞連対。
3着以下だったのは、08年2着ブルーコンコルド1頭のみ。
これには東京ダートG1連対及びダートG1での勝ち鞍が必要。

【牝馬】は1頭。00年2着ゴールドティアラのみ。
これには前2走ともダート重賞で3着以内好走、かつ一方は勝利が必要。

<消去馬>
ケイアイテンジン、ザレマ、スーニ、スーパーホーネット、ダイショウジェット、ミリオンディスク、リーチザクラウン、ローレルゲレイロ、ワイルドワンダー

近走成績
また前3走内で1度も勝ち鞍がなかったのは4頭。
08年2着ブルーコンコルド、07年優勝サンライズバッカス、06年2着シーキングザダイヤ、99年2着エムアイブラン。
これには(1)3前走すべてG1出走で4前走がG1勝ち(2)前3走内に2度以上の重賞連対実績のいずれかが必要。
<消去馬>
ザレマ、ダイショウジェット、テスタマッタ、リーチザクラウン、ワイルドワンダー

■ダート[1600m以上]実績
(1)1600m以上に出走経験があれば、連対実績が必須。
(2)1600m以上が未経験の場合、1600m未満は全勝が必須。
ダート未経験の連対実績はない。
<消去馬>
ケイアイテンジン、ザレマ、スーパーホーネット、ミリオンディスク、リーチザクラウン、レッドスパーダ、ローレルゲレイロ


ダート成績
ダートでの連対率は5割以上が目安。ダート未経験は必要ない。
下回っていた馬のは2頭。04年2着サイレントディールと01年優勝馬ノボトゥルー。これには東京ダートの重賞勝ちが必要。
<消去馬>
ダイショウジェット、ザレマ、スーパーホーネット、トーセンブライト、リーチザクラウン、レッドスパーダ、ローレルゲレイロ

東京ダート成績
出走経験があれば勝利実績が目安。勝利がなかったのは2頭。06年2着シーキングザダイヤ、04年優勝馬アドマイヤドン。これには東京ダートG1での連対実績が必要。
<消去馬>
ミリオンディスク

重賞実績
(1)3走以上の経験馬ならば重賞勝ちは必須。
(2)3走未満で未勝利だったのは1頭。03年2着ビワシンセイキ。これには前2走内のG1連対実績が必要。
重賞未経験馬の実績はない。
<消去馬>
ケイアイテンジン、ダイショウジェット


以上。
条件を完全にクリアして残った馬。

エスポワールシチー
サクセスブロッケン
グロリアスノア

テスタマッタ

3頭(修正)4頭。やばいぐらいに絞れています(^^;

第26回フェブラリーS(G1)の消去結果
第25回フェブラリーS(G1)の消去結果
第24回フェブラリーS(G1)の消去結果

第26・25回はかすりもしない全滅。。。第24回は4頭残しで1・2・3着の大的中でしたが、もはや過去の栄光∴ ・(ノД`)・ ∴

2010年02月20日

クイーンカップ(G3)および京都記念(G2)予想

まずは東のクイーンカップ。上位拮抗。
本命は[1]テイラーバートン。前走は中山マイルの大外枠が堪えた感。好位から運べれば力は上位。
相手は[5]ブルーミングアレー。着順だけ見れば勝ち切れてないイメージだが、負けていた相手はそうそうたるもの。牝馬相手のここは勝ち負け。
あとは[9][13][15][16]。【買い目】は[1]から3連複流し。
キルトクール株式会社
キルトクール】はウネントリッヒ。人気馬は少なからず目がありそうなのでセーフティー指名。


つづいて京都記念。この面子。。。いったい他の馬たちはどうしろと(^^;
ひとまず[13]ブエナビスタから。前走有馬記念は手替わりも功を奏し、久々に中団から持ち味を十分に活かした形。アン○ツ時は後方一辺倒になりがちだったしね。。。ひとまずいい傾向。

問題は相手探し。
人気2頭が後ろから行くだけに仕掛けどころの読み解きが、特に私的にはドリームジャーニーの方が鍵かと。
同馬は直線だけでビュンというよりは3コーナーぐらいからの長めのスパートが必要なタイプ。とすると前目の残りを期待するよりもそれを見ながら死んだふりをして最後にビュンと来るタイプを選びたい。
ということで[5]ミッキーパンプキン。ここで見せ場がなくてどうする!
あとは[7]ドリームジャーニー、[2]サンライズマックスまで。【買い目】は[13]から3連複流し。
キルトクール株式会社
キルトクール】はホクトスルタン。昨年一年間全くいいところなし。今回は展開の恩恵もありそうになし。

2010年02月20日

第60回ダイヤモンドステークス(G3)結果

1着は単勝1番人気フォゲッタブル、2着には6番人気ベルウッドローツェ、3着には10番人気のドリームフライトがそれぞれ入線。
馬連2,060円、馬単2,740円、3連複39,540円、3連単151,370円と波乱の決着。

メンバー予想はおがQさんが馬単的中。

第60回 ダイヤモンドステークス(G3)結果
着順 馬番 馬名 タイム
1 13 フォゲッタブル 3:32.6
2 1 ベルウッドローツェ 1 1/4 -
3 2 ドリームフライト クビ × -
※レース成績、払戻金などは、必ず主催者発表のものをご確認下さい。

【成績表】
まる松 おがQ テキサス たかQ

的中回数 2 1 0 0
最高配当 5,960 630 0 0

的中回数 0 1 1 0
最高配当 0 2,740 1,360 0


的中回数 0 0 0 0
最高配当 0 0 0 0


的中回数 0 0 0 0
最高配当 0 0 0 0


2010 7戦中2的中 7戦中2的中 6戦中1的中 6戦中0的中
最高5,960 最高2,740 最高1,360 最高0
2009 44戦中9的中 45戦中10的中 44戦中14的中 42戦中5的中
最高56,680 最高8,670 最高67,570 最高10,630
2008 50戦中9的中 50戦中9的中 50戦中17的中 40戦中8的中
最高37,690 最高34,870 最高23,350 最高71,110
2007 51戦中11的中 51戦中7的中 47戦中6的中 39戦中2的中
最高7,270 最高32,480 最高4,340 最高13,650
2006 49戦中12的中 47戦中10的中 46戦中7的中 44戦中9的中
最高21,870 最高3,320 最高17,160 最高273,310
コレ以前の成績(2002〜2005)については「馬ヲタ」でご覧になれます。

『的中のルール』
◆各レースにつき本命◎を打った組み合せの中で、最も払い戻し金額が大きかったもの1つを的中馬券としてカウントします。
◆単勝、複勝、ワイドは対象としません。
◆単式について。馬単は1着◎から2着○▲△×の各印、3連単については1着に◎・2〜3着に○を必ず含んだ▲△×の各印、で的中したものをカウントします。



2010年02月14日

第60回ダイヤモンドステークス(G3)予想

【出馬表】
第60回 ダイヤモンドステークス(G3)
馬名 性齢 斤量 騎手
Uma☆Blog
1 1 ベルウッドローツェ 牡4 52.0 松岡 正      
1 2 ドリームフライト 牡6 50.0 酒井 学 ×      
2 3 ヒカルカザブエ 牡5 56.0 横山 典 ×  
2 4 ジャガーメイル 取消 牡6 57.0 ルメール        
3 5 ドットコム 牡5 53.0 吉田 隼        
3 6 コパノジングー 牡5 52.0 勝浦 正      
4 7 モンテクリスエス 牡5 56.0 北村 宏  
4 8 メインストリーム 牡5 54.0 幸 英      
5 9 メイショウドンタク 牡4 54.0 吉田 豊   ×  
5 10 トウカイトリック 牡8 57.5 大庭 和        
6 11 ダイワワイルドボア 牡5 54.0 後藤 浩        
6 12 ポップロック 牡9 57.0 田中 勝        
7 13 フォゲッタブル 牡4 57.0 武 豊  
7 14 ビエンナーレ 牝7 51.0 伊藤 工        
8 15 ハーマジェスティ 牝5 48.0 小林 慎        
8 16 エーシンダードマン 牡6 53.0 浜中 俊      
※出走馬情報などは必ず主催者発表のものをご確認下さい。

◆まる松◆
一本かぶっていますが極めて難解。どうしましょ?
ひとまず本命は[3]ヒカルカザブエ。鞍上は今年猛烈なスタートダッシュを決めているノリにノッている方。それは置いといて、前走中距離で大きく人気を裏切りましたが距離が大きく伸びるここは期待値が高い。
対抗は[8]メインストリーム。本命馬と似たようなタイプ。セットがお得。
あとは[13][6][2]まで。【買い目】は上位2頭から馬単流し。
キルトクール株式会社
キルトクール】はモンテクリスエス。昨年勝ち馬ですが今年はやや分が悪そうで。

◆おがQ◆
横典の五週連続重賞勝ちはやり過ぎのような気がしますが、無印にする度胸はありません
◆テキサス◆
本命はモンテクリスエス。昨年の勝ち馬ですので、ここも連覇を期待。対抗はフォゲッタブル。天皇賞に向けて好発進を期待。天皇賞につながるレースを期待したいです。
◆たかQ◆
(お休み)

2010年02月13日

きさらぎ賞(G3)予想

[11]レーヴドリアンから。この面子ではものが違うと思われ。
相手は[9]ステージプレゼンス。もどかしいレースを続けた後一息入れた前走で未勝利抜け。中間もみっちり乗られて体質強化が伺われる。引き続き。
あとは[7][4]まで。【買い目】は[11]から馬単流し。
キルトクール株式会社
キルトクール】はシャイン。特徴がいまひとつ読めない謎の馬。ある意味親父似かもね。

2010年02月13日

第15回シルクロードステークス(G3)結果

1着は単勝3番人気アルティマトゥーレ、2着には4番人気ショウナンカザン、3着には6番人気のシンボリグランがそれぞれ入線。
馬連1,950円、馬単4,130円、3連複9,680円、3連単45,980円と波乱の決着。

メンバー予想は全員ハズレ。。。

第15回 シルクロードステークス(G3)結果
着順 馬番 馬名 タイム
1 12 アルティマトゥーレ 1:08.1 ×
2 3 ショウナンカザン 1 3/4
3 2 シンボリグラン 3/4 ×
※レース成績、払戻金などは、必ず主催者発表のものをご確認下さい。

【成績表】
まる松 おがQ テキサス たかQ

的中回数 2 1 0 0
最高配当 5,960 630 0 0

的中回数 0 0 1 0
最高配当 0 0 1,360 0


的中回数 0 0 0 0
最高配当 0 0 0 0


的中回数 0 0 0 0
最高配当 0 0 0 0


2010 6戦中2的中 6戦中1的中 5戦中1的中 6戦中0的中
最高5,960 最高630 最高1,360 最高0
2009 44戦中9的中 45戦中10的中 44戦中14的中 42戦中5的中
最高56,680 最高8,670 最高67,570 最高10,630
2008 50戦中9的中 50戦中9的中 50戦中17的中 40戦中8的中
最高37,690 最高34,870 最高23,350 最高71,110
2007 51戦中11的中 51戦中7的中 47戦中6的中 39戦中2的中
最高7,270 最高32,480 最高4,340 最高13,650
2006 49戦中12的中 47戦中10的中 46戦中7的中 44戦中9的中
最高21,870 最高3,320 最高17,160 最高273,310
コレ以前の成績(2002〜2005)については「馬ヲタ」でご覧になれます。

『的中のルール』
◆各レースにつき本命◎を打った組み合せの中で、最も払い戻し金額が大きかったもの1つを的中馬券としてカウントします。
◆単勝、複勝、ワイドは対象としません。
◆単式について。馬単は1着◎から2着○▲△×の各印、3連単については1着に◎・2〜3着に○を必ず含んだ▲△×の各印、で的中したものをカウントします。



2010年02月07日

共同通信杯(G3)予想

[3]ダノンシャンティが確勝級。他の人気馬もいますが頭一つ抜けている感あり。
相手は[6]ハンソデバンド。1F伸びてより好位からの競馬がしやすいはず。
あとは[5][4][8]まで。【買い目】は[3]から馬単流し。
キルトクール株式会社
キルトクール】はタイセイレジェンド。やっぱりこの鞍上なわけで(^^

2010年02月07日

第15回シルクロードステークス(G3)予想

疲労困憊につき本日は出馬表なしで。すみませんm(__)m

【まる松】
本命は[16]エイシンタイガー
前走淀短距離Sを好時計勝ち。前走並みの走りが出来れば連軸は堅いところ。但し、本競争は例年時計も速くなく差し馬決着が多いレースだけに、単純な比較が成り立たないのが競馬の深さ。ともかくも淀短距離S組を重視する方向で。
相手は[11]ドラゴンウェルズ。淀短距離S組の中で時計がかかれば面白そうなのがこっち。
あとは[13][5][6][14]まで。【買い目】は上位2頭から馬連流し。
キルトクール株式会社
キルトクール】はアルティマトゥーレ。前走凡走一息いれたが出来はどうかな?ただこの血統は嫌ったら手痛いしっぺ返しが待っているわけで(^^;

【おがQ】
安定感を信じて本命を13にします。人気サイドからなので、四頭に絞りました。
◎13ルージュ○16タイガー▲3カザン×12アルティマ

【テキサス】
◎プレミアムボックス
○アルティマトゥーレ
▲グランプリエンゼル
△キルシュブリーテ
×シンボリグラン
ハンデ戦で休養明けの馬も多いレース。今週も難解だ〜。少し穴っぽい所も入れて見ます。

【たかQ】
◎16○5▲3△13×10です。
本命はエイシンタイガー。成績にムラがありますが、ここは前走を信用して。相手はプレミアムボックスから人気になりそうなところから。


2010年02月06日

第24回根岸ステークス(G3)結果

1着は単勝11番人気グロリアスノア、2着には1番人気サマーウインド、3着には4番人気のオーロマイスターがそれぞれ入線。
馬連5,960円、馬単18,350円、3連複16,330円、3連単156,290円と波乱の決着。

メンバー予想はまる松が的中。

第24回 根岸ステークス(G3)結果
着順 馬番 馬名 タイム
1 8 グロリアスノア 1:23.7
2 9 サマーウインド 1 1/4
3 13 オーロマイスター ハナ ×
※レース成績、払戻金などは、必ず主催者発表のものをご確認下さい。

【成績表】
まる松 おがQ テキサス たかQ

的中回数 2 1 0 0
最高配当 5,960 630 0 0

的中回数 0 0 1 0
最高配当 0 0 1,360 0


的中回数 0 0 0 0
最高配当 0 0 0 0


的中回数 0 0 0 0
最高配当 0 0 0 0


2010 5戦中2的中 5戦中1的中 4戦中1的中 5戦中0的中
最高5,960 最高630 最高1,360 最高0
2009 44戦中9的中 45戦中10的中 44戦中14的中 42戦中5的中
最高56,680 最高8,670 最高67,570 最高10,630
2008 50戦中9的中 50戦中9的中 50戦中17的中 40戦中8的中
最高37,690 最高34,870 最高23,350 最高71,110
2007 51戦中11的中 51戦中7的中 47戦中6的中 39戦中2的中
最高7,270 最高32,480 最高4,340 最高13,650
2006 49戦中12的中 47戦中10的中 46戦中7的中 44戦中9的中
最高21,870 最高3,320 最高17,160 最高273,310
コレ以前の成績(2002〜2005)については「馬ヲタ」でご覧になれます。

『的中のルール』
◆各レースにつき本命◎を打った組み合せの中で、最も払い戻し金額が大きかったもの1つを的中馬券としてカウントします。
◆単勝、複勝、ワイドは対象としません。
◆単式について。馬単は1着◎から2着○▲△×の各印、3連単については1着に◎・2〜3着に○を必ず含んだ▲△×の各印、で的中したものをカウントします。



2010年02月05日

小倉大賞典(G3)予想

本命は[7]ドリームサンデー。待ちに待った1F短縮。ここで買わなきゃ!
相手は[5]アーリーロブスト。こちらも待ちに待った久々の中距離戦。好枠を利しての大駆け特注。
あとは[1][14][9][12]まで。【買い目】は上位2頭から馬連流し。
キルトクール株式会社
キルトクール】はマイネルスターリー。だってこの鞍上ですよ。