2010年05月01日

第141回天皇賞(春)(G1)データ消去法!

天皇賞(春)過去20年間の1〜3着馬の分析から連対馬の傾向を探ってみます。


【データシート】
天皇賞(春)PDFファイル



■ステップレース
過去20年の連対馬について前走着順に即して分類すると次のようになる。
・【阪神大賞典】:15頭
 1着馬(9頭)-2着馬(4頭)-3着(0頭)-4着以下(2頭)
・【日経賞】:11頭
 1着馬(4頭)-2着馬(3頭)-3着(0頭)-4着以下(4頭)
・【大阪杯】:6頭
 1着馬(3頭)-2着馬(0頭)-3着(0頭)-4着以下(3頭)
・他重賞:5頭
 1着馬(4頭)-2着馬(1頭)-3着(0頭)-4着以下(0頭)
・OP戦:3頭
 1着馬(1頭)-2着馬(1頭)-3着(1頭)-4着以下(0頭)

【阪神大賞典】【日経賞】【大阪杯】の春の主要古馬レースでのべ30頭強と圧倒的。
これらのレースの取捨は連対が目安。
3着以下に敗退の場合は(1)前々走を芝2500m以上の重賞で連対(2)芝2500m以上の重賞での優勝実績のいずれかがあること。
また、上記3レース中では最長の3000mである阪神大賞典の最多15頭に対し、2000mと最短の大阪杯が6頭で最少。
この【大阪杯】組については、上記に加えて、菊花賞経験馬でかつ4着以内に好走が必要。

その他では、まず重賞クラスから5頭。
芝ダート問わず1800m以上での優勝が目安。
敗退していたのは04年優勝馬イングランディーレ1頭のみ。前走が2400m以上の重賞で連対していること。
ついでOPクラスから3頭。
前走芝2400m以上で3着以内、かつ(1)前々走重賞3着以内(2)OP勝ちのいずれかであること。
条件戦以下は3着もない。

<消去馬>
カネトシソレイユ、ゴールデンメイン、ジャガーメイル、テイエムアンコール、トーセンクラウン、ナムラクレセント、フィールドベアー、ミッキーペトラ、メイショウドンタク、メイショウベルーガ、メインストリーム


■年齢
7歳以上は05年2着ビッグゴールド1頭のみ。3着馬までみても90年カシマウイングが加わるのみ。
7歳馬ならば前2走とも勝利し、かつ、重賞勝ち馬であること。8歳以上では3着もない。
また牝馬の連対も皆無。3着も無い。
<消去馬>
エアジパング、エアシェイディ、ゴールデンメイン、トウカイトリック、フィールドベアー、マイネルキッツ、メイショウベルーガ

■休養馬
最もレース間隔が空いていたのは、97年2着サクラローレルで前年有馬記念優勝以来。次いで、94年優勝馬ビワハヤヒデの10週間。3着でも04年シルクフェイマスの10週間。全て前走重賞勝ち馬。
休養が10週間を超えていれば前走重賞優勝。3ヶ月を超えると前走G1勝ちが必須。例外は3着も無い。
<消去馬>
ジャガーメイル

■前走時馬体重
前走時10kg以上の増減があった場合、休養明け初戦であること。
これを除いて、10kg以上の増減があったのは99年優勝馬スペシャルウィーク1頭のみ。前走を芝2500m以上の重賞で勝利していること。
<消去馬>
なし

■近走成績
・前2走内に連対実績が必要。
続けて3着以下に敗退していたのは、08年2着メイショウサムソン、03年優勝馬ヒシミラクル、3年2着サンライズジェガー、95年優勝馬ライスシャワーの4頭。
(1)3前走を芝2500m以上の重賞で勝利(2)芝3000m以上のG1勝ち実績、のいずれかを満たすこと。
・前3走内では勝ち鞍あるいは重賞連対実績が必要。
満たさないのは、08年2着メイショウサムソン、03年優勝馬ヒシミラクル、95年優勝馬ライスシャワー、91年2着ミスターアダムスの4頭。
(1)2前走内に芝2400m以上での連対かつ重賞3着内(2)芝3000m以上のG1勝ち実績のいずれかを満たすこと。
<消去馬>
エアジパング、ゴールデンメイン、ジャガーメイル、ナムラクレセント、フィールドベアー、ベルウッドローツェ、メイショウドンタク、メインストリーム

■近走距離
・前2走内に1800m未満のレースを使用している場合は3着もない。
・前2走とも2400m未満のレースを使用している場合も3着もない。
<消去馬>
テイエムアンコール、フィールドベアー

■芝[2400m以上]実績
・未経験馬は皆無。3着もない。
・3走以上の出走経験があれば優勝実績が必要、なかったのは05年優勝馬スズカマンボ1頭のみ。前2走が芝2500m以上で3着以内であり、かつ一方は重賞連対であること。
<消去馬>
カネトシソレイユ、ナムラクレセント、フィールドベアー


■全成績
・連対率4割以上であること。4割未満ならば重賞勝ち馬であること。
重賞勝ち馬でないのは07年2着エリモエクスパイア1頭のみ。前2走内に芝3000m以上の重賞で連対。
・また、連対率が3割未満だったのはビッグゴールド[0.282]、ステージチャンプ[0.280]の2頭。
3割未満ならば(1)重賞勝ち馬、かつ(2)前走を芝2500m以上で連対であること。
<消去馬>
エアジパング、カネトシソレイユ、ゴールデンメイン、テイエムアンコール、トーセンクラウン、フィールドベアー、ベルウッドローツェ、メイショウドンタク、メイショウベルーガ、メインストリーム

■京都芝実績
・出走経験が2走以上なら連対実績が必須。
・4走以上なら優勝実績。無かったのは98年2着ステイゴールド1頭のみ。前2走内に芝2500m以上の重賞で連対。
<消去馬>
カネトシソレイユ、ゴールデンメイン、テイエムアンコール


■重賞実績
・連対実績が必須。無ければ3着も無い。
・連帯実績があっても未勝利ならば、前2走内に芝2400m以上の重賞で連対であること
<消去馬>
カネトシソレイユ、ゴールデンメイン、ジャガーメイル、ナムラクレセント、フィールドベアー、メインストリーム

以上の条件を完全にクリアして残った馬

エアシェイディ
ジャミール
フォゲッタブル


以上、なんと3頭 2頭!!すばらしい!!(^^
<追記>
エアシェイディ消去条件にはまっていたのを見落としていたので訂正です。2頭になりました。
既にご覧の方は申し訳ありませんm(__)m

第138回天皇賞(春)(G1)の消去結果
第137回天皇賞(春)(G1)の消去結果
第135回天皇賞(春)(G1)の消去結果
第133回天皇賞(春)(G1)の消去結果
第133回は残った3頭で的中!しかし第135回は4頭を残して不的中。
第137回は2頭残しで1・3着。
第138回は4頭残しで馬連万馬券大的中!ドンと来い!(`・ω・´)

2009年05月03日

第139回天皇賞(春)(G1)データ消去法!

昨日までのデータ分析より導き出した過去の連対馬の傾向から、出走馬を消去します!


データ分析!2009年版

■ステップレース
・【阪神大賞典】【日経賞】【大阪杯】で連対。3着以下ならば(1)前々走を芝2500m以上の重賞で連対(2)芝2500m以上の重賞で優勝実績(3)重賞初挑戦で阪神大賞典を5着以内、のいずれかであること。
・さらに【大阪杯】使用馬については【菊花賞】4着以内の好走実績があること。
・1800m以上の重賞で優勝。敗退ならば前2走内に2400m以上の重賞で連対実績があること。
・2400m以上のOP戦で優勝。敗退ならば前走3着以内かつ重賞優勝実績があること。
消去馬・・・コスモバルク、サンライズマックス、シルクフェイマス、ポップロック

■性齢
・7歳馬ならば前2走とも勝利かつ重賞勝ち実績があること。
・8歳以上では3着もない。
・牝馬では3着もない。
消去馬・・・コスモバルク、シルクフェイマス、テイエムプリキュア、デルタブルース、トウカイトリック、ポップロック

■休養馬
休養が10週間を超えていれば前走重賞優勝。3ヶ月を超えると前走G1勝ちが必須。例外は3着も無い。
消去馬・・・ジャガーメイル、ポップロック

■前走馬体重
前走時の馬体重増減は10kg以内。前走が芝2500m以上の重賞で年内初戦かつ重賞で勝利。
消去馬・・・サンライズマックス、ヒカルカザブエ

■近走成績
・前2走とも3着以下ならば(1)3前走を芝2500m以上の重賞で勝利(2)芝3000m以上のG1勝ち実績、のいずれか。
・前3走で勝ち鞍がなくかつ重賞連対実績もないならば(1)2前走内で芝2400m以上を連対かつ重賞3着内に好走(2)芝3000m以上のG1勝ち実績、のいずれか。
消去馬・・・コスモバルク、シルクフェイマス、スクリーンヒーロー、トウカイトリック、ポップロック

■近走距離
・前2走内に1800m未満のレースを使用している場合は3着もない。
・前2走とも2400m未満のレースを使用している場合も3着もない。
消去馬・・・サンライズマックス、ドリームジャーニー

■芝[2400m以上]実績
・未経験馬は3着もない。
・3走以上して優勝実績がなければ、前2走が芝2500m以上を3着以内と重賞連対であること。
消去馬・・・コスモバルク、サンライズマックス

■全成績
連対率は4割以上。4割未満ならば(1)重賞勝ち馬(2)前2走内に芝3000m以上の重賞で連対、のいずれか。
また3割未満ならば、(1)かつ(3)前走を芝2500m以上で連対。
消去馬・・・コスモバルク、ゼンノグッドウッド、テイエムプリキュア、デルタブルース、ネヴァブション

■京都芝実績
・出走経験が2走以上なら連対実績が必須。
・4走以上なら優勝実績。無ければ前2走内に芝2500m以上の重賞で連対。
消去馬・・・コスモバルク、ネヴァブション、ホクトスルタン

■重賞経験
・未経験は3着も無い。
・連対実績が無ければ、前走重賞初挑戦5着以内。
・未勝利ならば(1)前2走内に芝2400m以上の重賞で連対(2)前走重賞初挑戦で5着以内、のいずれか。
消去馬・・・ゼンノグッドウッド

以上の条件を完全にクリアして残った馬


アサクサキングス
アルナスライン
マイネルキッツ
モンテクリスエス

以上、なんと4頭!!すこぶるいい感じ!(^^


第137回天皇賞(春)(G1)の消去結果
第135回天皇賞(春)(G1)の消去結果
第133回天皇賞(春)(G1)の消去結果
第133回は残った3頭で的中!しかし第135回は4頭を残して不的中。
第137回は2頭残しで1・3着。。。真価を問います!(`・ω・´)

2009年05月03日

天皇賞(春)(G1)データ分析!2009年版

天皇賞(春)過去20年間の1〜3着馬の分析から連対馬の傾向を探ってみます。


【データシート】
天皇賞(春)データシートPDFファイル




2008年05月01日

第137回天皇賞(春)(G1)データ消去法!

昨日までのデータ分析より導き出した過去の連対馬の傾向から、出走馬を消去します!

データ分析!2008年版(1)
データ分析!2008年版(2)

■ステップレース
・【阪神大賞典】【日経賞】【大阪杯】で連対。3着以下ならば(1)前々走を芝2500m以上の重賞で連対(2)芝2500m以上の重賞で優勝実績(3)前走が重賞初挑戦で阪神大賞典を5着以内、のいずれかであること。
さらに【大阪杯】使用馬は菊花賞で5着以内の好走実績があること。
・1800m以上の重賞で優勝。敗退ならば前2走内に重賞連対実績があること。
・1800m以上のOP戦で優勝。敗退ならば前走3着以内かつ重賞優勝実績があること。
消去馬・・・アドマイヤフジ、アドマイヤメイン、サンバレンティン、トウカイエリート、ドリームパスポート、ドリームパートナー、ホクトスルタン


■年齢
・7歳馬ならば前2走とも勝利かつ重賞勝ち実績があること。8歳以上では3着もない。
消去馬・・・アイポッパー、アドマイヤモナーク、サンバレンティン、トウカイエリート、ドリームパートナー、ポップロック

■休養馬
休養が2ヶ月を超えていれば前走重賞優勝。3ヶ月を超えると3着も無い。
消去馬・・・なし

■前走馬体重
前走時の馬体重増減は10kg以内。それを超える場合は(1)前走が年内初戦(2)前走を芝2500m以上の重賞で勝利、のいずれか。
消去馬・・・アイポッパー

■近走成績
・前2走とも3着以下ならば(1)3前走が勝利(2)菊花賞優勝実績、のいずれか。
・前3走で優勝実績がない、または前3走で重賞連対実績がないならば(1)前2走内に芝2500m以上の重賞で3着以内(2)菊花賞優勝実績、のいずれか。
消去馬・・・アドマイヤメイン、サンバレンティン、トウカイエリート、トウカイトリック、ドリームパスポート、ドリームパートナー、ポップロック、メイショウサムソン

■近走距離
・前2走内に1800m未満のレースを使用している場合は、3着もない。
・前2走とも続けて2400m未満のレースを使用であれば、前2走とも連対していること。
消去馬・・・アドマイヤメイン、ドリームパスポート

■芝[2400m以上]実績
・未経験馬は、3着もない。
・3走以上して優勝実績がなければ、前2走で芝2500m以上を3着以内かつ重賞で連対実績があること。
消去馬・・・サンバレンティン、ドリームパスポート

■全成績
連対率は4割以上。4割未満ならば(1)重賞勝ち馬(2)前2走内に芝3000m以上の重賞で連対、のいずれか。
さらに3割未満ならば、(1)かつ(3)前走を芝2500m以上で連対。
消去馬・・・サンバレンティン、ドリームパートナー

■京都芝実績
経験が2走以上なら連対実績、4走以上なら優勝実績が必要。
消去馬・・・なし

■重賞経験
・重賞連対実績は必要。なければ、前走が重賞初挑戦で阪神大賞典5着以内。
・重賞未勝利ならば(1)前2走内に芝2400m以上の重賞で連対(2)重賞での連対実績があって前2走内に阪神大賞典3着以内(3)前走が重賞初挑戦で阪神大賞典5着以内、のいずれか。
消去馬・・・トウカイエリート、ドリームパートナー、ホクトスルタン


以上の条件を完全にクリアして残った馬

アサクサキングス
アドマイヤジュピタ

以上、ずばり2頭です!!。。。って、やばいくらい減ってますが(^^;

第135回天皇賞(春)(G1)の消去結果
第133回天皇賞(春)(G1)の消去結果
第133回は3頭で的中!しかし第135回は4頭を残して不的中。。。真価を問います!(`・ω・´)

2008年04月30日

天皇賞(春)(G1)データ分析!2008年版(2)

天皇賞(春)過去20年間の1〜3着馬の分析から連対馬の傾向を探ってみます。

【データシート】
天皇賞(春)データPDFファイル




2008年04月29日

天皇賞(春)(G1)データ分析!2008年版(1)

天皇賞(春)過去20年間の1〜3着馬の分析から連対馬の傾向を探ってみます。


【データシート】
天皇賞(春)データPDFファイル




2007年04月27日

第135回天皇賞(春)(G1)データ消去法!

昨日までのデータ分析より導き出した過去の連対馬の傾向から、出走馬を消去します!


■ステップレース■
(1)阪神大賞典、日経賞、大阪杯で連対。
3着以下ならば(2)前々走は芝2500m以上の重賞で連対、あるいは(3)芝2500m以上の重賞で優勝実績。(2)(3)でなければ(4)(地方出身馬で)前走が阪神大賞典で重賞初挑戦の5着以内。
また大阪杯使用馬については(5)芝3000m以上のG1勝ち鞍。
消去馬・・・アドマイヤタイトル、アドマイヤモナーク、エリモエクスパイア、マツリダゴッホ、メイショウサムソン

(6)他の重賞で優勝。敗退ならば(7)前2走内で重賞連対かつ過去にも重賞連対経験。
(8)OP戦は前走3着以内かつ重賞優勝経験。
(9)条件戦は前走連対かつ前々走を重賞連対。
消去馬・・・ウイングランツ、ダークメッセージ、トウカイエリート、ユメノシルシ


■休養馬■
休養が2ヶ月を超えていれば前走重賞優勝。それ以外は3着も無い。
消去馬・・・なし


■前走馬体重■
(1)前走が年内初戦だった馬を除き、前走時の馬体重増減は10kg以内。
(1)でなければ(2)前走芝2500m以上の重賞で連対かつ前々走も連対。
3着馬も同様。
消去馬・・・トウカイエリート


■年齢■
(1)7歳馬は、前走芝2500mのOP以上で優勝かつを前々走OP以上優勝かつ重賞勝ち鞍。
(2)8歳以上は3着もない。
消去馬・・・ウイングランツ、トウカイエリート、ファストタテヤマ、マイソールサウンド


■近走成績■
(1)前2走とも続けて3着以下ならば、3前走に勝ち鞍。あるいは菊花賞優勝馬。
(2)前3走内で優勝歴がなければ、前2走内に重賞連対歴、あるいは前走OP以上で連対かつ前々走芝3000m重賞で3着以内、あるいは菊花賞優勝馬。
消去馬・・・アドマイヤモナーク、ウイングランツ、エリモエクスパイア、マイソールサウンド


■近走距離■
(1)前2走内に1度でも1800m未満の距離を使っていたら、3着もない。
(2)前2走とも続けて2400m未満を使っていたら、前2走とも連対。
消去馬・・・なし


■芝[2400m以上]実績■
(1)未経験馬は3着もない。
(2)3走以上して優勝歴がなければ、前走芝2500mで3着以内かつ前々走は重賞連対。
消去馬・・・なし


■京都芝実績■
(1)2走以上なら連対歴。
(2)4走以上なら優勝歴。優勝がなければ、前2走とも連対、で3着まで。
消去馬・・・トウショウナイト


■全成績■
(1)連対率は4割以上。
4割以下ならば(2)重賞勝ち馬。3割未満ならばさらに(3)前走を芝2500mで連対。
消去馬・・・アドマイヤタイトル、エリモエクスパイア、ファストタテヤマ、マイソールサウンド


■重賞経験■
(1)連対実績必須。3着もない。連対歴がなければ、前走が阪神大賞典で重賞初挑戦の5着以内。
(2)5走以上経験あれば優勝実績。優勝歴がなければ、前2走内で重賞連対。
消去馬・・・なし


以上の条件を完全にクリアして残った馬


アイポッパー
デルタブルース
トウカイトリック
ネヴァブション


以上、ずばり4頭
ずいぶんいい感じになりました^^
まーほとんどが人気どころですが、混戦模様ですし、コレだけ絞れていれば配当面でも旨味は残るんではないでしょうか。

2007年04月26日

天皇賞(春)(G1)データ分析!2007年版(2)

天皇賞(春)過去20年間の1〜3着馬の分析から連対馬の傾向を探ってみます。


【データシート】
2007Tenharu.jpgPDFファイル


===前回の分析のつづきです===


2007年04月25日

天皇賞(春)(G1)データ分析!2007年版(1)

天皇賞(春)過去20年間の1〜3着馬の分析から連対馬の傾向を探ってみます。


【データシート】
2007Tenharu.jpgPDFファイル




2006年04月27日

第133回天皇賞(春)(G1)データ消去法!

第133回天皇賞(春)に出走予定の各馬について、先日の過去20年のデータ分析に基づき該当馬を消去しました。
以下、消去の条件とその該当馬を挙げてみましょう。


2006年04月26日

天皇賞(春)(G1)データ分析!2006年版

天皇賞(春)の直近20年間1〜3着馬1番人気馬の競争成績をデータ化して、連対馬(40頭)の傾向を探ってみました。


【データシート】※PDFの方でご覧になることを推奨します
データシート <PDFファイル>